「ヲシテ文字は世界を平和に導く文字」

 古代の日本には、漢字が伝わる以前に、ヲシテ文字という古代文字がありました。この文字で書かれた文献を「ヲシテ文献」といいます。
 それによると日本という漢字はニッポン・ニホンではなく、「ひのもと」と読みます。
「ひのもと」という言葉が日本にはありました。
 また古代の日本人は、漢字が伝わった時に、音読みだけでなく、訓読みも使いました。訓読みは、縄文時代から使っていた言葉です。
ヲシテ文献にはホツマツタヱ、ミカサフミ、フトマニという文献があります。
 私たちは、訓読みの元となったヲシテ文献を学ぶことで、縄文の心=平和な心を取り戻すことが出来るようになります。
是非、ヲシテ文字とヲシテ文献を世界に伝え、私たちの手で世界を平和に導いていきましょう。